I'm on my way [Season 2]

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【近代ミイラ伝説】ホンダ CTX1300 【時代に埋もれた迷車達】

最近ネタ切れ気味だった「近代ミイラ伝説」ですが、11台目がこちらです。 (本家本元のミイラ伝説は100台取り上げてますが、とてもそんな台数になりません(笑))

11台目のミイラ化したバイクですが、またまたホンダのクルーザーです。 2014年から日本国内で発売された、ホンダのCTX1300です。 まずはこちらも写真をどうぞ。
H_CTX1300.jpg
こちらの車両ですが、以前紹介したホンダのCTX700と同じようなスタイリングです。 エンジンが、縦置きV型4気筒 1261ccエンジンです。 縦置きのV型エンジンと言えばモトグッツィが有名ですが、実はホンダも昔から縦置きV型のエンジンの車両は色々とリリースしています。 GL400/GL500や、CX650ターボも縦置きV型でした。

この2014年頃のホンダですが、上はゴールドウィングやゴールドウィングF6B、このCTX1300、そしてCTX700とクルーザーはラインナップしていました。 ゴールドウィングは国内外でホンダのラグジュアリー的クルーザーとしてブランドを確立していましたから、その路線で排気量が小さい車両を拡充したかったのかも知れません。

ちなみに、このCTX1300のエンジンですが、ホンダがヨーロッパで販売していたST1300パンヨーロピアンのエンジンと同じエンジンを使ってます。
H_ST1300_PanEuropian.jpg

ちなみに何でエンジンが「縦置きV型」というのかと言いますと、エンジン内部のクランクシャフトの位置が、進行方向に1本通っているので「縦置き」と言います。  縦置き型のエンジンを持つバイクで最も有名なのが、縦置きフラットツインのBMWでしょう。 ちなみにゴールドウィングも、縦置きクランクシャフトの水平対向6気筒エンジンです。

エンジン内部で最も重く、且つ回転していてジャイロ効果を発生させているクランクシャフトですが、そのクランクシャフトが縦置きのバイクだと、操舵性もかなり違うとは昔からよく聞いていました。 私は実際に縦置きエンジンのバイクには乗ったことが無いのですが、縦置きクランクシャフトのエンジンは左右の倒し込みが軽い、という事を良く聞いたことがあるので、ちょっと乗ってみたいですね。 

前述の縦置きクランクシャフトのエンジンに興味があったので、私もこのCTX1300は興味がある時期もありました。 ただ、軽快に見えるスタイリングですが、何と車両重量が338kg。 エンジンは伝統のホンダ縦置きV型で、ゴールドウィングよりも若々しく感じるスタイルで非常に興味があったのですが、それでも300キロを超える重量はちょっと扱えないかなと思いましたね。



定価は2014年当時で183万円。 同じホンダのCB1300SBが2014年で138万円でしたから、CB1300SBと比べても40万円以上高いので、殆ど売れていませんでした。 2014年型のゴールドウィングF6Bを調べたら、その当時の定価で221万円でした。 恐らくCTX1300を当時新車で買える客層は、ゴールドウィングF6Bを買ってしまったんじゃないかなぁ…。 CB1300SBと同じくらいの金額であれば、購入を検討する方も居たのかも知れませんが、仮にそう仮定しても、購入した方はそんなに多くないでしょうね。

こちらのCTX1300も、同じ車両をツーリング先で見かけた事はありません。 かなりレアなバイクです。

ホンダ CTX1300 不人気度【100】 ミイラ度【100】

[ 2024年01月09日 17:00 ] カテゴリ:バイク四方山話 | TB(0) | CM(0)

次なる野望に向けて…【セカンドバイク選択編】

ここ最近考えていることがあります…。 それは、セカンドバイクが欲しい! 今年レブル1100Tを買ったばかりなんですが、レブル1100Tの納車待ちの時に、同僚に貸してもらったスズキ バンバン200が楽しかったんですよね。 のんびりトコトコ近所を走るのが楽しくて、小さいセカンドバイクが欲しいななんて、妄想がモクモクと湧き上がります(笑)。

その時のバンバン200の記事がこちら。
http://kbtkmc.jp/blog-entry-3915.html

私はレブル1100Tが初めてのオーバーリッターバイクなのですが、そのエンジン廻りの発熱にもびっくりしました。 ジェベル250やNC700Xは、暑い夏でも一度もバイクが熱すぎて乗れない、なんで思ってなかったのですが、特に今年頻発していた35度以上の猛暑だと、今のレブル1100Tでは熱すぎて本当に乗るのも躊躇します。 そんな時にセカンドバイクが有れば良いのになぁとも思っていました。

なので、現在のセカンドバイクの候補車を、妄想のままに挙げてみようと思います。 ビバ妄想!(笑)。

1. ホンダ GB350 定価56.1万円
H_GB350.jpg
空冷単気筒のバイクですが、リターンした最初に買ったのが、空冷単気筒250ccのジェベル250XCなので、未だに思い入れがありますね。 このGB350も空冷単気筒ですし、のんびりトコトコ走るのは非常に楽しそう。 250cc以上なので車検はあるが、スタイリング含めて好みです。

2.スズキ V-Strom SX 定価56.98万円
S_VstromSX.jpg
このスズキ V-Strom SXですが、油冷エンジンの単気筒250ccで、以前乗っていたスズキ ジェベル250XCを思い起こさせます。 こちらものんびりトコトコ走るのはかなり良さそうです。 でも値段がGB350とほとんど変わらないんですよね。 Goo Bikeで新車を調べてみると、出たばかりでそれほど値引きは期待できないか…。

3.ホンダ CT125ハンターカブ 定価44万円
H_CT125_HunterCub.jpg
これが現在本命中の本命、CT125ハンターカブです。 カブだったら、何となく値段が安いイメージで、奥さんにも言い訳できそう(笑)。 原付二種なので、維持費も改造沼にハマらなければ安いし、オフロードでもこなせそうな雰囲気。 先頃発表されたのですが、2024年式から上のグリーンが廃盤になり、代わりに下の写真のターメリックイエローが追加。
H_CT125_HunterCub_Yellow.jpg
このターメリックイエローはズバリ私の好みですね。 値段も据え置きで44万円税込みなので、かなり惹かれるものがあります。

4.ホンダ CC110 クロスカブ 定価36.3万円
H_CrossCub.jpg
このプコブルーのカラーリングが好きなクロスカブ。 もちろんハンターカブのほうが排気量は大きいし、その点は良いのですが、私はレブル1100Tも持っているので、近所を走るのであれば、クロスカブでも十分かな?とも思います。 もちろんハンターカブのほうが15cc分トルクフルだし、良いのは分かってるんですけど、8万円安いこちらのクロスカブも魅力的です。 モデルチェンジしてキャストホイールになったので、ルックスもかっこよくなったと思います。

しかし、上の写真の車体色であるプコブルーですが、このカラーは限定だったらしく、2024年ではプコブルーが無くなってしまいました。 代わりにGB350と同じマットジーンズブルーが追加。
H_CT125_HunterCub_MGBlue.jpg
この色も良い色ですが、小排気量バイクはポップな色が私は好みなので、やっぱりプコブルーが好きだなぁ…。

5.ホンダ ADV160 定価47.3万円
ADV160.png
ハンターカブと定価で3万円程しか違わないので、こちらでも良いかなぁと思った160ccスクーターのADV160。 任意保険のファミリー特約は使えないですが、こちらのADV160は高速に乗れるのがアドバンテージです。 オフロードルックですが、本格的なオフロードはちょっと厳しいと思いますけど、ロード主体の普段使いならかなり良さそう。 

スクーターならではのメットインスペースの容量もあり、最初からそれなりの荷物の積載性があるのもポイントです。 ハンターカブやクロスカブの積載性は、ノーマルの状態だと全く無いので、スクーターのメットインスペースは便利そうです。 私の使い方ならリヤボックスを付けないでも、ノーマルで近場の走行だったら、メットインスペースぐらいの積載性で問題なさそうです。

後はタンデムも最初から全く問題なくできるのも良いですね。 カブ系はノーマルでタンデムシートもないですが、このADV160だったら、タンデムもノーマル状態でOKです。 フロントスクリーンの高さも調節でき、レッグスペースもあるので、風圧を自分へモロに食らう事ない空力特性もスクーターの魅力です。 スクーターだから、購入を奥さんに言い訳しやすそうなのもポイントです。 カブ系だと改造沼にハマってしまいそうで怖いですが、ADV160だったらノーマルでも満足できそうで、その辺りもかなり自分の中でポイントが高いですね。

今のところ、すぐにセカンドバイクを買うつもりは無いです。 どのバイクが良いかなぁ~と、こうやって妄想を楽しんでいるだけですが、冬の妄想族ということで終わりたいと思います。

[ 2023年12月18日 17:00 ] カテゴリ:バイク四方山話 | TB(0) | CM(0)

【近代ミイラ伝説】ホンダ NM4-01/ NM4-02 【時代に埋もれた迷車達】

私が選んだ記念すべき?10台目のミイラ化バイクですが、またホンダのクルーザーです。 ホンダのNM4-01とNM4-02です。 2014年から発売したモデルでした。 こやつもまずはスタイリングをご覧あれ。

NM4ですが、サイドバッグ無しがNM4-01(エヌエムフォーゼロワン)、サイドバッグ付きがNM4-02というネーミングでした。 こちらはサイドバッグ装着車のNM4-02。
Honda_NM4_02_01.jpg

このNM4も出た時はかなり衝撃でしたね。 「ついに漫画アキラの中で、金田が乗っていたバイクに近いモデルが出た!」と、ちょっと興奮したのを覚えています。 ちなみにこれが、大友克洋先生作の「アキラ」に出てくる金田のバイクです。
akira_bike01.jpg

akira_bike02.jpg

ホンダの中の人も、おそらく金田のバイクのデザインは意識していたんでしょう。 NM4はボディをカラーオーダーできるシステムだったので、こんな感じにできました。 
Honda_NM4_ColorOrder.png
ちなみに、私の知り合いが京都でこのNM4のレッドを金田のバイク風にして現在も乗っています。

このNM4のエンジンですが、NC750Xと同じエンジン+DCTミッションを装備しています。 そうです、このNM4のご先祖様は、以前このブログの近代ミイラ伝説で紹介した、CTX700なんですよ。 おそらくホンダの中の人は、CTX700のセールスが惨敗した後に考えたんじゃないでしょうか? 「近未来的クルーザースタイル」を、もう一度根本から探り直したに違いありません。 そしてホンダの中の人が出した答えが、このNM4なんです!(私の想像100%で言ってますけど(笑))。



ちなみにこのNM4ですが、メーターも自分で光る色をカスタムできたりします。 そのぐらい細かい所まで拘って、この近未来感を大切にして作ったバイクなんですよね。

しかし、本来バイクというものは、人間が乗ってこそ成り立つ乗り物なんですよ。 2輪車は特に、人が乗ってないと自立すらできません。 (サイドスタンド等除く) スタイリングがいくら尖っていても、人間が乗って、初めてバイクはモビリティとして成立するんです。 簡単に言うと、そのバイクでツーリングに行ったり、通勤に使ったり、はたまたコンビニに行ったりするモビリティなんですよ。

自分がこのNM4で、コンビニに「ちょっと行ってくるわ!」と行って、暑い夏にソルティライチとガリガリ君を買う所を想像して下さい…。 できますか? 私はできません(笑)。 私はどんなカッコでこのバイクに乗っていいかも分かりません。 赤い革ジャンに、カプセルドラッグの絵を描いて着るのは流石にちょっと…と思います(笑)。

なのでかなり尖ったユーザーしかこのNM4を買わなかったと思います。 バイクとしてカッコはものすごく良いし、近未来的なコンセプトは理解できるし、ホンダのこのバイクを作り込んだ意気込みもものすごい分かる…、ですけど、自分が乗るところが想像できない(笑)。 

でも、そんな事はホンダの中の人は十分承知していたんでしょうね。 要は、このデザインが刺さったコアなファンだけが買えば良いと思ってたんじゃないでしょうか? そんな開発者のコダワリを詰め込んだこのNM4を発売したホンダというメーカーは、やはり懐が広いなと思います。

こちらがNM4の開発話を盛り込んだYoutube動画。

こちらの動画を見たら、NM4-02のサイドパニアの開き方がめちゃカッコイイですね。 やはり細部まで拘ってるなぁ。

しかしNM4ですが、衝撃的に2014年に発売して2019年までの販売でした。 結構長く売ってましたね。 このNM4って日本で何台ぐらいのセールスだったんだろう? 上の動画を見ると、コアなファンがNM4には居ますね。 最後、千里浜なぎさドライブウェイにNM4が整列しているのは圧巻でした。  

私も、このNM4-02のレッドを乗って言ってみたい! 「ピーキー過ぎて、お前にゃ無理だよ!」

ホンダNM4-01 / NM4-02 【不人気度 70点】 【ミイラ度75点】

[ 2023年12月12日 17:00 ] カテゴリ:バイク四方山話 | TB(0) | CM(0)
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ホンダNC700Xからレブル1100T DCTに乗り替えた中年ライダーです。Season2は気ままに更新しますので、よろしくお願いします。

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