I'm on my way [Season 2]

不定期更新!バイク&趣味のブログ [HONDA Rebel1100T and Harley PanAmerica1250S]
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ホンダ CBR1000RR-Rの修理費は?

こちらの動画ですが、以前ドラレコのお陰で10:0の過失割合を勝ち取ったCBR1000RR-Rのオーナーさんが、今度はその事故の修理金額を発表している動画です。

まずこちらが事故の動画。


その後の過失割合の話は以前紹介したので、次に事故の修理金額の話です。 修理金額は100万弱なのですが、なんと同型の新車に乗り換えるなら+10万の出費、そしてモデルチェンジした新型に乗り換えるなら、+20万という事を販売店のホンダドリーム荻窪からオファーされ、モデルチェンジした新型に乗り換えるために、奥さんとお話しているシーンが面白かったです。

しかしバイク代金300万+装備で合計378万ということを話せる夫婦関係も素晴らしいですね。 理解してもらえる奥様も優しいと思いますが、そういう夫婦関係を築いている動画主さんも凄いと思います。

私だったら…、話さずに黙って新型に乗り換えるな(笑)。

[ 2024年02月28日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

OS技研のオイルのお話

これはすごく為になるオイルのお話でした。 車のサードパーティパーツメーカーとしては有名所のOS技研さんのお話で、車のオイルに関する動画です。 何気なく入れているオイルですが、エンジンの中でどういう仕事をしているのか、実際に分かっている人は少ないと思うので、オイルの知識をより深めたい人には必見の動画だと思います。

エンジン内部は当然ガソリンを燃やしているので高温になりますが、粘度の高いオイルでも低いオイルでも、高温下ではそれほど違いはないということはまず面白いところです。 私の従兄弟が昔車のレースをやっている時にも、アメリカのペンシルバニア産の鉱物油が一番品質が良いという事は昔聞いたことがありましたが、そのペンシルバニア産のオイルが多量に手に入らなくなった事により、化学合成油が発達し始めたという話も興味深かったです。

純鉱物油の分子の大きさがバラバラなのに対し、化学合成油では分子の大きさが均一なので、昔のハーレーや旧車系には鉱物油の方が良いというのも納得ですね。

一番面白かったのは、エステル系オイルの話ですね。 油の特性として、金属の表面に高温でも残って残存するのが植物系オイルだったので、植物由来のエステル系オイルを入れて、潤滑を強化するという話でした。 動画の中で昔の2ストオイルの話も出ていましたが、ガソリンとオイルを40:1で混ぜてシリンダー内に入れても、それで燃焼室内の潤滑が成立してしまうんですよね。 私は今でもチェーンソーや下草刈り機の2ストエンジンを現役で使っているのですが、たしかにエンジン燃焼室のピストンとシリンダー内壁の潤滑は、エンジンに混ぜた2ストの植物系オイルでも立派に潤滑できているんですよね。

その他にも、一番古い潤滑させるための物質は水から始まり、樹液や獣脂などでグリスの代わりにしていた、等々が面白いお話でした。

[ 2024年02月26日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

カワサキ 1987年のバイクカタログをゆっくり解説

これは懐かしい動画でした。 カワサキの1987年のバイクカタログを、ゆっくり解説している動画です。 1987年ですが、私は高校卒業の年でした。 (1987年3月卒業)

この頃ですが、もうGPX400Rが発売されていたんですね。 爆売れしていたGPZ400Rの後継機種でしたが、確かGPX400Rはあまり売れていなかったような気がします。 しかも、この頃もまだ当時2世代前だったGPz400Fや、そのネイキッドバージョンのGPz400F‐Ⅱも新車で販売していたのは知りませんでした。

GPz400Fは、私の1つ上の先輩が乗っていたり、GPX250Rは同じクラスの友達が乗っていました。 AR50やAR80も町中ではよく見ましたし、どの車種も懐かしいです。 GPz250はベルトドライブだったのも懐かしい! 唯一記憶にもないのがCS250ですね。 そんなのが販売していたのも知りませんでした。

[ 2024年02月24日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

ZOLTER ジェットヘルメット パイソンジェット2 グレー購入

今回、サブヘルメットを買ってみました。 以前からクルーザーに乗ったらカジュアル系のジェットヘルメットが欲しかったので、今回はゴッドブリンクで売っている、ZOLTARのパイソンジェット2 グレーを買ってみました。

 Pinstripe_RebelT001.jpg
ヤフーショッピングで購入したのですが、クーポンを使って5422円で購入できました。

色がグレーと言ってますが、若干青みがかっていて、最近の車の流行色のような色ですね。 本当は同じゴッドブリンクで発売している、カーボンのフライボーイジェット2 ブラックが欲しかったのですが、どこも品切れでした。 その代わりにこのパイソンジェット2はどうかなと思い購入。  重量ですが、カーボンのフライボーイジェット2が850gで、このパイソンジェット2は1050gです。 

前から、クルーザーバイクに乗ったらこんなジェットヘルメットで走ってみたいなあと思っていました。 ずっと前に見た、ハーレーのスポーツスター883IronのPVがメチャかっこよかったからです(笑)。 それがこちら。


上のシーンに憧れて、上のパイソンジェット2を手に入れた後に、とりあえずホームセンターで購入したチェーンソーを使う時の保護メガネ(クリア)で走ってみました。 

結果…、「長距離はおろか、町中でもジェットヘル+サングラスやメガネでは走れない!」という結論に達しました。 何故かというと、目に風が巻き込んで、走っていても目がかなり辛いんです。 それに、小石や虫が顔を直撃する恐れもありますね。実際にちょっとしたごく小さな石が頬に当たりました。 結論的には、とてもじゃないけど、顎まで覆うシールドが無いと、この状態では走れない…という、私なりの結論です。 

視界がめちゃ広いので、物凄い開放感はありますね。 顔に風がビュービューかかるのも、ずっとショウエイやアライのジェットヘルを被り続けてきたので新鮮ではありましたが、いかんせん目が辛い(笑)。

でも、良くこういうスタイルで走っているハーレーの人って多いんですよね。 自分で実際に、ジェットヘル+メガネで走ったら、とてもじゃないけど走れないと思ったのに、なんで普通に走れるんでしょうか? まだハーレーのツーリング系のストリートグライドとかロードグライドだったら分かるんですけど、カウル付いていないハーレーでもジェットヘル+サングラスの人って結構居ますよね。  巻き込んだ風が目の当たりに来るし、顔に色々飛んでくるし、そもそもそれで辛くないのかなぁ?という疑問が残ります。

こういうヘルメットとサングラスで走っている人、是非これで行けるという秘訣を教えてください(笑)。 ちなみにですが、もうシールドはオーダーしました。 私の場合はシールドを付けて完成となるようです。 私の場合ですが、顎までくるシールドは必須かなぁ…。

[ 2024年02月22日 17:00 ] カテゴリ:バイクGear | TB(0) | CM(0)

レブル1100Tにピンストライプ風ステッカーを追加

私の愛車レブル1100Tですが、日本の国内仕様車では黒一色のみです。 私はどちらかというと、黒いバイクは本来あまり好きではありません。 どちらかというとポップな色合いに惹かれる傾向があります。 

ですが、レブル1100Tでは黒しか選択肢が無い。 あまり好きな色ではないけど、オールペンをしてまでお金もかけたくない。 なのでレーシングストライプを入れて、ちょっと個性を出してみました。 だけど、横から見たら真っ黒なので、まだなにか物足りない…。 ということで、気軽に市販のピンストライプ風ステッカーを追加してみました。

ということで、こんな感じです。 自分の中ではアメ車やハーレーに書き入れるピンストライプをイメージしてます。
Pinstripe_Rebel007.jpg

まず、左右パニアにフレアパターンのステッカー追加です。 
Pinstripe_Rebel002.jpg

Pinstripe_Rebel003.jpg

Pinstripe_Rebel001.jpg

ステッカーを貼った後、ちょっと輩っぽくなってしまったかなぁと思いましたが、イマイチだったら剥がす前提です。 

次に、フロントカウルの左右にこんなステッカー追加しました。
Pinstripe_Rebel004.jpg

Pinstripe_Rebel005.jpg

Pinstripe_Rebel006.jpg
ちなみに、このピンストライプ風ステッカーですが、フレアパターンが左右で1365円送料込み、フロントカウルのピンスト風が左右で780円送料込み、両方で2145円です。 楽天市場でピンストライプ風ステッカーで検索すると色々と出てきます。

このピンストライプ風ステッカー追加で外装関係のドレスアップは終わりです。 フレアパターンとフロントのピンストライプ風で、ちょっとガラが悪い系の車両になってしまったかも…と思いましたが、私は運転はジェントルに乗りたいと思ってます(笑)。 飽きたり、嫌だったら剥がせばよいだけなので、飽きたら剥がす予定です。 

飽きたら…今度はキングオブバガーズ風味にしてみたいなぁ…。

[ 2024年02月20日 17:00 ] カテゴリ:Rebel1100T カスタム記録 | TB(0) | CM(0)

CBR1000RR-R サンキュー事故で過失割合10:0だった理由を解説

こちらは興味深い動画でした。 ホンダのフラッグシップスーパースポーツモデル、CBR1000RR-Rの交通事故の動画と、後日決定した過失割合が、両方動いていたにも関わらず、10対0を勝ち取った理由を説明しています。

こちらがまず事故の動画。 俗に言うサンキュー事故ですね。 左車線を走っていたアクアが、駐車場から道を跨いで反対方向に出る軽自動車に譲ったので、動画主さんが事故にあっています。 それにしても、300万のバイクがグシャッとなるのは…何とも言えない動画です。

動画主さんも解説していますが、運が悪く、シフトアップした瞬間に左から出てくる軽自動車を認識しているので、ブレーキはかけていますが、シフトダウンするまもなく車の側面にぶつかっています。 とにかく、動画主さんが四肢欠損などが無く、本当に無事で何よりでした。 隣の青いアクアに曳かれなくて良かったですね。

こちらが過失割合の10対0になった理由を説明している動画です。

動画主さんも走っていた状態にも関わらず、すべて事故の過失が相手側の責任として処理されたのは、やはりドラレコの状況証拠が大きいんですね。 流石にこんな高解像度のドラレコ動画で、事故相手の顔(視線)の向きや、自分がブレーキを握っている事まで証拠として残っているのは大きいでしょう。 

交通事故の定説だと、お互いに動いていた場合は最高でも9:1で過失割合が全く無い事はあり得ないというのが昔から言われていましたが、こういったドラレコの状況証拠があれば、そういう定説も覆す事ができるんですね。 やはりドラレコって大切だし、できれば高解像度のカメラで撮影するというのが大切なんですね。 GoProの高解像度モデルは高いですが、こういった事故で自分の過失が少なくなれば、GoProの金額ぐらいは余裕でペイできるぐらいのリターンがありますから、検討する価値はあると思います。

[ 2024年02月18日 17:00 ] カテゴリ:動画 クラッシュ系 | TB(0) | CM(0)

続 KOVE450Rally インプレッション動画

こちらですが、個人的にとても気になるバイク KOVE450Rallyのインプレ動画です。 インプレしてくれるライダーさんですが、オフ系Youtubeでは色々面白い企画でチャンネル運営している、オフロードガチ系のSHINYOチャンネルさんですね。

メーカー名ですが、コーブじゃなくてコーヴェなんですね。 私は元々ジェベル250XCを所有していたので、こういうラリー系オフローダーはすごく気になります。 しかも、憧れのダカールラリーレプリカモデルですよ! 現在のラリーバイクですが、450ccというレギュレーションがありますから、ホンダのアフリカツインやBMWのR1300GS、ヤマハのテネレ700はアドベンチャーモデルですがピュアラリーマシンではないんですよね。 しかし、このKOVE450Rallyは、そのままラリー競技に出られる位の完成度なので、本当に気になる一台でした。

バイクとしても、かなり完成度が高いようで、本当に中国系メーカーは舐められない位に進化しているみたいですね。 しかも、この完成度でお値段が128万円という激安価格です。(下が公式サイトになります) 
https://www.kove-japan.com/products

このKOVE450Rallyですが、乗ってみたいなぁ…。

[ 2024年02月16日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

極上のワインディング・ロード 長野県チェリーパークライン

こちらの動画ですが、私の行った峠の中で関東近郊ではベスト5に入る峠道の「チェリーパークライン」を撮影してる動画です。 長野県の小諸市から、高峰マウンテンパークのスキー場までを登っていく峠道ですが、その下から上までの走行をノンストップで撮影している動画です。

動画でも、グラディウスで走っている動画主さんが盛んに「面白い」と言っていますが、本当にそうなんです。 この場所ですが、2017年まで「浅間ヒルクライム」の開催場所でもありましたし、峠の上り勾配のキツさとつづら折りのヘアピンカーブの連続で、峠マニアにはたまらない場所です。 

上から先はダート道で通り抜けできないので、生活道路では無い事で、路面コンディションも程々です。 そして観光以外では来ない場所までの道なので、車の往来もそれほどないという、極上ワインディングの要素が詰まっているこの場所ですね。 私もこの道はNC700Xでは何度も来ていますが、レブル1100Tになってまだ走っていません。 春先にはレブル1100Tで走りに行きたいと思っています。

[ 2024年02月14日 17:00 ] カテゴリ:動画 ツーリング | TB(0) | CM(0)

ハーレーで走るルート66 【LA→シカゴルート】

こちらの動画ですが、スペインの人たちがアメリカのヒストリック横断ルートである「ルート66」を、カリフォルニア州LAのサンタモニカから、イリノイ州シカゴのルート66起点までを走るロードトリップ動画です。

スペイン語ですが、Youtubeの字幕をONにすると、それなりの翻訳精度で見られます(笑)。 私の夢なのですが、いつかアメリカへツーリングに行ってみたいと思っています。 その時に、このルート66の一部分でも良いから走ってみたいなあといつも思ってます。

動画は2時間強あるので、ほとんど映画のようですが、ルート66の様々な名所に寄っていて、その案内も動画でしているので、飽きることがありません。 PIXERとディズニーの映画「CARS」に因んだ場所も色々とあるみたいで、アメリカの建国精神である「フロンティアスピリット」を強く感じることができますね。

ちなみに、動画の中で、なぜLAのサンタモニカを起点にしているのかを説明しているのですが、最初に暑いデスバレーのような砂漠をクリアすると、後は良い気候を走れるというメリットがあるそうです。 それを聞いて、なるほど!と思いました。

いつかアメリカでバイクツーリングして、このルート66や、モニュメントバレーのフォレストガンプポイントに行ってみたいなぁと、この動画を見ながら思っていました。

[ 2024年02月12日 17:00 ] カテゴリ:動画 ハーレーダビッドソン | TB(0) | CM(0)

ヤマハ RZ250RR 試乗レビュー

こちらの動画は懐かしい~! 私の世代がど真ん中だった車両、1984年型のヤマハ RZ250RRの動画です。 こちらはバイク王さんの公式動画で、試乗しているライダーさんはご存知、宮城光さんですね。

このカラーリングですが、当時のYSP限定カラーだったと記憶しています。 動画でも言っていますが、このフルカウルのRZ250RRで、しかもこのYSP限定カラーで現在も残っているのは凄いですね。 チャンバーも当時のYUZOが装着されているとは、まさに涙物のコンディションです。

この型のRZ250Rや250RRは、当時売れに売れていたので、大体仲間内で2,3人は乗ってました。 しかし今見ると、リヤタイヤが細いですね。 確か当時リヤの幅が110ぐらいだったっけか? まるで自転車のようです(笑)。

このカラーのRZ250RRですが、当時仲間内の松浦くんが乗ってましたね(笑)。 松浦元気かなぁ~?

[ 2024年02月10日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

2023‐24 宗谷岬で年越しするライダーにインタビュー!

ヤングマシンさんの公式動画ですが、「【YOUは何しに年越し宗谷岬に?】2023年12月31日、日本最北端で新年を迎えるライダーたちを直撃取材!」という動画です。 2024年の元旦を宗谷岬までバイクで来ている宗谷岬年越しバイクツーリングガチ勢にインタビューしている面白い動画でした。

動画を見ると、バイクもそうですが、自転車とか、なんと苫小牧から徒歩で!来ている人も居て、本当に凄いです。 特に徒歩で来ている人のインタビューとか、60歳を過ぎてもレブル250で宗谷岬まで来ている人も居て、日本国内でもチャレンジできるアドベンチャーだなぁと、興味深く見ました。 

私ですが、この動画を見たら、「車だったら行ってもいいかなあ…」と思いますが、バイクでは…行かないだろうなあ…(笑)。 でも、その何歳になってもチャレンジする気骨がある人は凄いなあと思いますね。 SSTRですら、面倒くさっと思ってしまう自分が恥ずかしいです(笑)。

[ 2024年02月08日 17:00 ] カテゴリ:動画 ツーリング | TB(0) | CM(0)

レブルミーティング2023 in フェスティバルウォーク蘇我

こちらですが、2023年10月に千葉のフェスティバルウォーク蘇我で行われた、ホンダのレブル x GB x CLミーティングの動画です。 そこに来ていたレブルのカスタム車の紹介動画です。

私も去年このイベントにボッチ参加してきたのですが、ここに紹介されている以外でもかなり凄いカスタム車が多数あったので、見ていて飽きなかったですね。 ステッカーやクリアファイル、リストバンド等の記念品も無料で貰えますし、また今年の2024年もこのホンダ公式ミーティングがあれば、是非行ってみようと思います。

[ 2024年02月06日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

KOVE450Rally インプレッション動画

ダカールラリーにはワークス参戦している中国メーカーのKOVEですが、その本物のラリーマシン KOVE450Rallyのインプレッション動画です。  インタビューされている小栗伸幸さんですが、国際ラリーに多数出走しているラリーストなんですね。


このKOVE450Rallyですが、なんとKOVE Japanで5月から発売するようですね。 
https://www.kove-japan.com/products

なんとお値段128万円と、割とお求めやすい価格です。 バイクですから、アフターサービスや保安部品の入手状況とかも気になるんですが、ほぼほぼ本物のラリーマシンを公道で乗れるのはかなり魅力的ですね。

ライバルのKTMも、ラリーレプリカを販売しているみたいですが、価格が400万円位のようです。 ただしこちらは公道では走行できないような仕様のようですね。
https://www.off1.jp/_ct/17550753

このKOVE450Rally、割とお求めやすい価格ですから、オフ車ガチ勢や今年の夏の北海道ツーリングで一目置かれたい人にはお勧めです(笑)。

[ 2024年02月04日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

フリマサイトでCBX400Fを買ってみたら…大トラブルだった

フリマサイトのメルカリで、名車のホンダCBX400Fを200万円で購入して乗ったら、20kmでエンジンから異音がしてきて、その後出品者とは連絡が取れなくなったという曰く付きのCBX400Fのエンジンを分解して解説している動画です。 こちらは前後編になってます。

動画1


こちらの動画ですが、CBX400Fと550Fに特化した専門店の方が、その車両のエンジンを分解しながら、何が起こっているのかを丁寧に検証しています。 さすがプロという的確なコメントと考察が凄いです。 素人がサービスマニュアルも見ずに全バラしてリビルドしたエンジンだったようですね。

動画2

上の動画の問題だけにとどまらず、クランクケースにも重大な欠陥があったようで、かなり大掛かりな修正作業になってます。 CBX400/550F専門店だけあって、見てきた台数と経験が、プロは圧倒的に違いますね。 それにしても凄い工数をかけて修正していますが、仕上がりではどのぐらいの料金なんでしょうか? この位やってもらえるのであれば、3桁万円に届く位でも納得してしまいそうです(笑)。

昨今人気が高まっているバイクの旧車ですが、よっぽどメカに詳しい人では無い限り、やはり素性の分かっているバイクや信頼するプロが仕上げたバイクに乗る方が良いんだなというのがよく分かる動画でした。

[ 2024年02月02日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)
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ホンダNC700Xからレブル1100T DCTに乗り替えた中年ライダーです。Season2は気ままに更新しますので、よろしくお願いします。

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