I'm on my way [Season 2]

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ホンダ レブル1100T DCT 1年(6500キロ)走行後インプレッション

この記事を書いているのが3月末ですが、実は私は2回目の新型コロナ感染をしてしまいました…(笑)。 私の会社は新型コロナの5類移行後も、会社の規定で発症を0日として、5日は出社不可となってます。 6日目の朝に会社支給の抗原検査キットを使って陰性であれば出社可能になります。 今回のコロナ感染ですが、初めて感染した2022年10月の時よりは症状がかなり軽いと感じます。 毒性が弱まっているのでしょうか? しかし、今回はどこで感染したのかが全く分かりません。 油断大敵ですね。

という事で、自宅でも家族に感染させたらまずいので、部屋に引きこもりですから超暇モードです。 丁度よいので、2023年4月29日に納車された愛車、ホンダ レブル1100Tの1年レビュー記事でも書いてみようと思い、いまキーボードを打っています。

2024年3月末までのODOですが、6548キロになりました。
Rebel1100T_1Year_Report007.jpg

まずは自分が約1年、6500キロ以上乗って思った長所(ポジティブ)から。

■エンジン(ポジ)
1082ccのパラツイン水冷エンジンですが、さすがアフリカツイン譲りのベースエンジンだけあって、完成度が高いエンジンです。 私は初めてのリッターオーバーバイクですが、前にも同じ270度クランクのパラツインエンジンを積んだNC700Xを11年乗ったので、同じ270度クランクのエンジンは馴染みがあり、低速からトルクもあって乗りやすいエンジンだなと思います。 今回のレブル1100Tが初めてのスロットルバイワイヤを含めた各種電子制御搭載バイクですが、アクセレーションも自然でワイヤ式スロットルからの移行でも、全く違和感がないですね。 

アフリカツインエンジンベースですが、本家のアフリカツインCRF1100Lが102馬力、レブル1100Tが87馬力とデチューンされていますが、全くもってパワー不足は感じません。 十分すぎるぐらいのエンジンで、スロットル全開は公道では怖いとしか思わないですね。 エンジン制御のライディングモードをスポーツにして峠道を走っていて、コーナー出口から全開にすると、フロントがフワッと軽くなるぐらいの加速をします。 おそらくトラクションコントロールを切れば、楽々ウィリーするぐらいの加速をしますから、公道ではそのポテンシャルをすべて引き出すのは不可能だと思います。

6500キロ程度走ると、エンジンの回転で角が取れて丸みが出てきたような、ようやく当たりが付いてきた雰囲気になります。 4気筒のフォーン!という吹け上がりが好きな人にはオススメできないエンジンですが、低速からパルス感を感じてドドドッ!とトラクションを感じながら加速できる、蹴り上げるトルクが堪能できる良いエンジンだと思います。 それに、最新のFI制御があり、緻密に燃料を燃やしている感覚がありますね。 実際に私のツーリングペースの燃費で、平均23.9km/Lの燃費です。 リッターオーバーのバイクで約24km/Lの燃費は割と良い数字なんじゃないでしょうか?

■DCT(デュアルクラッチトランスミッション)
私の乗っていたNC700XもDCT搭載モデルがありましたが、その頃は特にDCTには惹かれていませんでした。 2021年に初めてレブル1100 DCTモデルに試乗した時が、DCT車に初めて乗ったのですが、スクーターの無段階Vベルトの変速のようではなく、ちゃんとギアチェンジもしてくれながらの動作が魅力的でしたね。

DCTを一言でいうと、楽ちん+ファンライドを両立させていること。 スクーターの無段階Vベルトのような乗り味ではなく、ちゃんとバイクを乗っているファンライド感があります。 しかも、クラッチを握る事から開放されるので、ロングツーリングではほぼ無敵状態。 疲れが段違いに違いますね。 渋滞の時に、車の後ろでノロノロ走るのもDCTは得意中の得意で、マニュアルクラッチ車よりもめちゃめちゃ楽です。 クラッチを握らずに変速してくれるのが、こんなに楽だとは思いませんでした。

ハンドルの左側についているシフトボタンで、全てマニュアルでシフトすることもできますが、その変速のタイミングが絶妙で、人間が操るよりも上手いのでは?と思わせる位に洗練されています。  私はライディングモードは普通はスタンダード、峠の上りではスポーツ、長距離ツーリング後半で疲れた時や渋滞ではレインモードにしています。

市販車でDCTを搭載した初めてのモデルが、2010年のVFR1200Fですから、現在のDCTが第4世代だそうです。 なので、10年以上DCTをブラッシュアップさせてきたので、その辺りも信頼できるポイントかなと思いますね。

DCTですが、寒い時はオイルが温まってこないと、変速のショックが大きいです。 寒いときの最初走り出しの1キロ位は、1速→2速が「ガクッ」という変速のショックが大きいですね。 オイルが温まってくると、変速ショックはほぼ無くなります。

ちなみに、レブル1100Tを買う前にネットで出ていた噂で、アフリカツインやNC750XのDCTモデルは、エンスト多発する個体があるというのを読みました。 私のはどうかなと思ったのですが、今まで6500キロ走ってもエンストしたことがありません。

■車体(フレーム+足回り)(ポジ)
自分は元々大型免許を取った時(2009年)に、当時の空冷スポーツスター883Rが好きで、買おうと思ったのですが縁がなく、NC700Xを購入しました。 なのでいつかはクルーザーに乗りたいなと思っていたので、今回11年乗ったNC700Xを手放して、レブル1100Tを買いました。

自分の走るフィールドですが、山梨や長野の峠越えのワインディング・ロードが多いツーリングルートがほとんどです。 ビーナスライン周辺や299号線の麦草峠、富士山周辺、志賀草津高原ルート等が多いので、このあたりの峠道がメインです。 このレブル1100Tですが、クルーザーにしてはかなりよく走りますね。 もちろんスポーツモデルよりはバンク角も低いですし、特にリヤサスペンションのストロークも少ないです。 しかし、同じクルーザーのハーレーと比べると、特に重たいビッグツインや空冷時代のローダウンされたスポーツスターよりも、かなり走りが良いです。 

現代車らしいフロント荷重で、グイグイフロントから曲がっていくので、峠道は面白いですね。 どこかの雑誌で読んだのですが、レブル1100は変なポジションのネイキッドバイクのような感覚で、従来のクルーザーの走りではないというコメントがピッタリきます。  自分のペースで峠道を走るのですが、体感的にはNC700Xに負けず劣らずのペースで走れてしまいます。 何よりも峠の上りは分厚いトルクでガンガン登っていくのが楽しいですね。 
Rebel1100T_1Year_Report002.jpg

ライディングモードをスポーツモードにセットすると、かなり高回転までエンジンを引っ張ってくれるシフトをしてくれますし、コーナー前にスポーツモードでのDCTが、2段落としのブリッピングをしてくれたりと、かなり楽しめます。 シフト操作をしなくて良い分、ブレーキとアクセルだけに集中できるので、DCTは意外とスポーツ走行的にも面白いなと感じますね。 ただし、装備重量が248キロな分、峠のダウンヒルは慎重に走るようになりました。 NC700Xが装備重量216kgだったので、同じようなスピードだとレブルはNCよりもバンク角は浅いので、絶対にアウトにラインが出てはらんでしまうので、恐ろしいです(笑)。 なので、峠の下りでは無理をしないようにしています。

■ブレーキ
ブレーキはフロント、リヤ共にシングルディスクですが、フロントがモノブロックのラジアルマウントキャリパーと、330mmのフローティングディスクで十分な制動力です。 特にサーキットを走るのでも無ければ、公道では必要かつ十分だと思います。 私はNC700Xに乗っていても、あまり積極的にリヤブレーキを使う方では無かったのですが、重量車のレブル1100Tになってから、かなり積極的にリヤブレーキを使うようになりました。 重量車になると、自然とリヤブレーキを使うようになってしまうものなんだなというのを感じましたね。 

■空力(カウル)(ポジ)
ハーレーのストリートグライド風のカウル(バットウィング)がレブル1100Tに付いていますが、かなり高速道路やロングツーリングでは楽ですね。
Rebel1100T_1Year_Report005.jpg
私は3回ほどカウルがないレブル1100にも試乗していますが、カウル付きのレブル1100Tは全く違います。 カウルなしのノーマルとは段違いの整流効果で、ライダーの上体から拳周り、腿の辺りも整流されて風が当たりが少ないです。 今年の冬の寒いときにも乗りましたが、グリップヒーターが標準装備なのもありますし、レブル1100Tのフロントカウルの効果もあって、冬のチョイ乗りでもかなり効果を感じます。 スクリーンは標準のものからクリアの純正ロングスクリーンに変えてますが、ヘルメットのシールドから上にはやはり風が当たります。 社外品でもっとロングなフロントスクリーンもありますが、私はこのスタイルが好きなので、これ以上大きいスクリーンはつけたくないですね。

■左右パニア(ポジ)
右16L、左19Lのパニアを標準装備しているレブル1100Tですが、やはりツーリングには便利です。 NC700Xにはダミータンク部分が物入れになっていて、それが非常に便利だったので、もうラゲッジスペースが無いバイクには乗れないですね(笑)。 ラゲッジの半分には常に小さめのフォールディングチェアが入っていて、ツーリングの途中で椅子を広げて休憩できる様になっています。
Rebel1100T_1Year_Report004.jpg

■国産クルーザーならではのメリット
安全安心の日本製品、そしてバイクのマーケットリーダーのホンダ製品なので、故障やトラブルの心配が全く無いです(笑)。 ツーリング先で故障したらとか、そんなことには絶対ならないであろうという安心感があります。 ホンダドリーム店で買った新車なので、3年保証がついているしね。

■ツーリング性能
自分のレブル1100Tですが、ノーマルシートは納車日にしか使っていなく、後付けの中華ダブルシートに変更してずっと乗っています。 レブル1100でよく問題になっているロングツーリングでの尻の痛みですが、ほとんど私は出ていないですね。 
DCTはロングツーリングの時は本当に楽ですし、左右パニアでも積載できるので、日帰りツーリングでは文句がありません。 タンク容量に関しては、下のネガティブに書いてます。
 
自分が感じた長所はこんな感じですかね。  次に自分が感じたネガティブポイントです。

ネガティブ1 [リッターバイクは夏暑い!]
NC700Xを乗っていたときは、夏でも普通に乗り出していましたが、レブル1100Tは夏は暑い! エンジン周りの発熱がNC700Xクラスとは段違いで熱い! 夏に乗るのが嫌になる位の暑さです。 23年の夏は35度超え連発の夏でしたが、2024年の夏はどうでしょう? リッターオーバーのバイクは夏は地獄だなと思いました。 

ネガティブ2 [クルーザーは視線が低い!]
これは短所というか、どうしようもないと思います。 クルーザーバイクを買ったので、着座位置が低く、ほとんど車と同じアイポイント。 前のNC700Xはシート高830mmで、車よりも高い着座位置だったので見晴らしが良かったのですが、クルーザーモデルはシート高が低く、車とほとんどアイポイントが同じなんだなと、そこが残念かな? 

ネガティブ3[タイヤ交換時期が心配!]
フロントタイヤが130/70/18、 リヤタイヤが180/65/16というサイズなので、一般的な前後17インチサイズのタイヤよりも選択肢が少なく、タイヤも高額で在庫もショップには殆ど置いていません。 こちらも着座位置と同じでクルーザーモデルを買ったのでしょうがないですが、このあたりも強いて言えばネガディブポイントです。

ネガティブ4[リヤサスのストロークが短い! すぐにステップのバンクセンサーを擦る!]
これもしょうがないですが、リヤサスが短めのツインショックなので、ストロークが短くて、荒れている道では暴れます。 レブル1100Tは素性が良いだけに、峠道でハイペースになってしまう時もあるのですが、リヤのショックストロークが短いので、限界が低いです。 ですが、スーパースポーツモデルではないので、これも致し方なし。 逆にリヤのショックが気になるほど峠で攻め立てては駄目なのだと、自分に言い聞かせています(笑)。 バンク角も同様で、如何にバンクさせないでコーナーを回るか?を考えながら走るようになります。 

ネガティブ5[タンク容量が少ない!]
13Lのタンク容量ですが、せめて後+2Lあればずいぶん楽だったのに…と思います。 けれどもスタイリングとの兼ね合いなので、これもしょうがないですね。

上にも書きましたが、初年度6500キロ走行のトータル燃費が23.9km/Lでした。 最高燃費が23年7月の1L=31.45km、最低燃費が24年1月の1L=20.05kmでした。 平均24km走ってくれると、250km位は余裕で走れるので、それほどロングツーリングでも苦にはならないのですが、欲をいうと300kmは余裕を持って走ってくれると、もっと良かったかなとも思います。 ですが、250km程度でも、ちょっと余裕を持って休めるので、考え方次第ですかね。

ちなみにメーター表示で、残燃料で後どのくらい走るかというレンジ表示があります。そのレンジ表示は割とあてになりますね。 レンジ表示が距離を示しているうちにガソリンを入れておけば、ガス欠にならずに済みそうです。 距離を示さずに[---]と表示された時は、取説によると【算出された走行可能距離が5km未満、または燃料残量が1.0L未満の場合は”---”を表示します。】と書いています。 過去にはレンジ表示で後40キロ走行可能の時にガソリンを入れて、11.29L入りました。 ですから、レブル1100のメーターのレンジ表示はかなりあてにしても良さそうです。

■最後に
最近ふと自分のバイクに乗りたいシチュエーションを改めて自身で感じたのですが、とにかく【天気が良くて景色が良い所に行く事】が、自分がバイクに乗る意味であり、それが至福のひと時なんですよね。 こちらの2023年の志賀草津高原ルートでの雲海は、今でも忘れられません。
Rebel1100T_1Year_Report001.jpg

こちらの2023年11月の石川県千里浜なぎさドライブウェイも、雲一つ無い青空で、何とも幸せな時間でした。
Rebel1100T_1Year_Report003.jpg

逆にツーリング先で景色が悪かったり、天気がイマイチだと、テンションガタ落ちな自分が居ます。 でも、たまに凄い景色に出くわしたりと、これがやめられないし、自分では最も重要な事なんですよね。 どこか素晴らしい場所に私を連れて行ってくれて、私を日常から開放して自由にしてくれる乗り物なのが、自分にとってのバイクですし、私の楽しみ方です。

バイクは感性の乗り物と思いますが、レブル1100Tは私にとっては良いバイクになる予感がします。 これからも距離を重ねて一緒に走っていきたい相棒だと、1年経っても思いますね。 NC700Xは11年乗ったから、レブル1100はどのぐらい乗れるかなぁ…。

…と言っていますが、実は今年思わぬバイクを増車する事になりそうです。 多分このブログの読者の皆様でも、今まで全く匂わせていないバイクなので、まず間違いなくびっくりする車種だと思います。 レブル1100Tは手放さないですが、2台体制になることになりそうです。

古い友人からの思わぬオファーを頂いて、ちょっと悩みもしたのですが、増車する事に決めました。 まだどんなバイクかは秘密ですがいずれこのブログでも紹介する時期が来ると思いますので、お楽しみに。

[ 2024年03月31日 17:00 ] カテゴリ:ホンダ Rebel1100T DCT | TB(0) | CM(0)
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