月別アーカイブ [ 2016年03月 ]
- 2016年型 HONDA INTEGRAのPVですが… [2016/03/31]
- ホンダ CRF1000L アフリカツイン ロスマンズ仕様車 [2016/03/30]
- 2016年(第43回)東京モーターサイクルショー 動画 [2016/03/29]
- HONDA CBR600F4i ハイサイドクラッシュ [2016/03/28]
- MotoGPチームスズキエクスター with Evolution [2016/03/27]
- ホンダ NC700X エンジンオイル交換 【40,009km走行時】 [2016/03/26]
- 1985年 WGP500ccクラス 総集編 [2016/03/25]
- HONDA 1988年型NSR250R 走行動画 [2016/03/24]
- ヤマハ セロー250で走る北海道ツーリング [2016/03/23]
- 2016年MotoGP 第一戦カタール 優勝はヤマハのホルヘ・ロレンソでした [2016/03/22]
- 2016 ヤマハ XSR900 PV [2016/03/21]
- 2016 筑波ロードレース選手権第1戦 JP250クラス オンボード動画 [2016/03/20]
- 気になるバイク 『Moto Guzzi V9 Bobber』 [2016/03/19]
- ヤマハ YZF-R6 クラッシュから大炎上 [2016/03/18]
- 【昭和ネタ】 ルパン三世 (TV第1シリーズ) エンディング [2016/03/17]
- ノリック(故・阿部典史さん)栄光の軌跡 [2016/03/16]
- 映画『仮面ライダー1号』予告動画 [2016/03/15]
- ヤマハ セロー250で行くソロキャンプツーリング [2016/03/14]
- 1992年型 ホンダ NSR250R SP パワーチェック動画 [2016/03/13]
- カワサキ Ninja H2 鈴鹿サーキットスポーツ走行 [2016/03/12]
- ホンダ CRF1000L アフリカツイン試乗動画 [2016/03/11]
- 1990年 全日本ロードレース選手権 250ccクラス [2016/03/10]
- Honda NC750シリーズ PV [2016/03/09]
- マルホランドドライブでのバイクシーン [2016/03/08]
- トップフューエルのダートドラッグレース [2016/03/07]
- バイクのドリフト選手権 [2016/03/06]
- ホンダ CB400Four ホンダコレクションホール所蔵車両 走行動画 [2016/03/05]
- 1999年WGP500ccクラス R15ブラジル ノリック2勝目の瞬間 [2016/03/04]
- トライアルバイクで会社訪問! [2016/03/02]
- テイストオブツクバにカワサキ Ninja H2Rが参戦! [2016/03/01]
2016年型 HONDA INTEGRAのPVですが…
ホンダのNC750シリーズ兄弟車、2016年型ホンダ INTEGRAのPVです。
しかしながら、ホンダの公式サイトのバイクラインナップのページを見てみると…、なんとこのインテグラはひっそりと「生産終了」していました(ビックリ)。
インテグラの生産終了ですが、恐らく日本では売れてないからという理由でしょうね。 このPVはホンダモーターサイクルヨーロッパの動画なので、EUでは相変わらず販売を続けているという事ですが、最初に出てきたNC兄弟の内、このインテグラが販売終了とは、ちょっとさびしい気もします…。
しかしながら、ホンダの公式サイトのバイクラインナップのページを見てみると…、なんとこのインテグラはひっそりと「生産終了」していました(ビックリ)。
インテグラの生産終了ですが、恐らく日本では売れてないからという理由でしょうね。 このPVはホンダモーターサイクルヨーロッパの動画なので、EUでは相変わらず販売を続けているという事ですが、最初に出てきたNC兄弟の内、このインテグラが販売終了とは、ちょっとさびしい気もします…。
ホンダ CRF1000L アフリカツイン ロスマンズ仕様車
ホンダが先日発売したビッグオフローダー、ホンダ CRF1000L アフリカツインを、往年のパリダカ出場車 NXR750のロスマンズカラー風に塗装している動画です。 これはカッコイイ!!!
どうやらEUのショップが独自にカラーリングしているCRF1000L アフリカツインのようですね。 これは本当にカッコイイです!! 是非ホンダでもロスマンズカラーや当時のNXR750風カラーを出して欲しいですね。
2016 Africa Twin Paris-Dakar 公式ページ
https://rubberdust.com/honda-africa-twin-crf-1000l-rothmans/
このロスマンズカラーも良いですが、

下記のこの1987、88年風HRCワークスカラーもカッコイイです。

どうやらEUのショップが独自にカラーリングしているCRF1000L アフリカツインのようですね。 これは本当にカッコイイです!! 是非ホンダでもロスマンズカラーや当時のNXR750風カラーを出して欲しいですね。
2016 Africa Twin Paris-Dakar 公式ページ
https://rubberdust.com/honda-africa-twin-crf-1000l-rothmans/
このロスマンズカラーも良いですが、

下記のこの1987、88年風HRCワークスカラーもカッコイイです。


2016年(第43回)東京モーターサイクルショー 動画
春の恒例行事となっていますが、2016年東京/大阪モーターサイクルショーが公開されました。 私は出不精なのと、人混みや待つという行為が極端に嫌いなので(笑)、こういった展示会に自ら行くことはほとんどありません。 しかし今のブロードバンド時代、行った気になれる動画が沢山あるので、そちらをご紹介します。
こちらが東京ビッグサイトで行われた、第43回東京モーターサイクルショー2016速報ダイジェスト
個人的にはヤマハの元気さが目立っていると感じました。
こちらは3月19-20日で行われた、大阪モーターサイクルショー2016の模様です
そしてこちらに注目! 実際に行くと恥ずかしいですが、動画ではガン見ができます、!の、大阪モーターサイクルショー2016のキャンギャルの皆様
こちらが東京ビッグサイトで行われた、第43回東京モーターサイクルショー2016速報ダイジェスト
個人的にはヤマハの元気さが目立っていると感じました。
こちらは3月19-20日で行われた、大阪モーターサイクルショー2016の模様です
そしてこちらに注目! 実際に行くと恥ずかしいですが、動画ではガン見ができます、!の、大阪モーターサイクルショー2016のキャンギャルの皆様
HONDA CBR600F4i ハイサイドクラッシュ
ホンダ NC700X エンジンオイル交換 【40,009km走行時】
4月からの本格的なバイクシーズン到来に備え、先日エンジンオイルを交換しました。 3月になり、暖かな日も多くなってきたので、またバイクに触ってみたくなりますね。
今回の距離は、40,009km走行時点で交換です。 前回が2015年6月の34,661kmでしたから、走行距離5,348kmで交換しました。 前回がオイルフィルターも交換したので、今回はオイルフィルターは無交換です。
今回交換したオイルの銘柄はこちら。 カストロールのXF-08 5W-40です。 ホームセンターのコーナンで、4L缶が2000円の時に購入しておいたものです。

参考に今までNC700Xでオイル交換した時期と銘柄をまとめてみます。
NC700X 2012年4月4日納車
2012年 4月 746km /SUMIX GX100 5W-40
2012年 5月 1,803km /SUMIX GX100 5W-40 + スーパーゾイル 300ml
2012年 8月 8,550km /SUMIX GX100 5W-40
2013年 4月 13,200km /SUMIX GX100 5W-40
2013年 7月 17,906km /SUMIX GX100 5W-40
2014年 4月 23,739km /SUMIX GX100 5W-40
2014年 10月 30,042km /カストロール XF-08 5W-40
2015年 6月 34,461km /カストロール XF-08 5W-40
2016年 3月 40,009km/カストロール XF-08 5W-40
今回もカストロールXF-08 5W-40ですが、カストロールXF-08 5W-40を入れてから約1万キロ走っています。 SUMIX GX100もカストロールXF-08も車用のオイルですが、クラッチ滑りなどは一切ありません。 他人様には間違っても車用のオイルを(バイクには)推奨しませんが…。
昔から、オイル交換前には暖機運転をして、オイルを温めてから交換すると良いという話を良く聞きます。 自分は冷えてオイルパンにオイルが溜まっていたほうが、古いオイルが沢山落ちて良いのではないかと思っていたのですが、今回改めてネットで『オイル交換前 暖機運転 意味』というキーワード検索してみました。
色々見てみると、オイル交換前の暖機運転には、オイルを温める事により撹拌する効果と、オイルを温めて柔らかくする事に意味があるようですね。 私は冷えてオイルパンにオイルが落ちている状態で、時間をかけてオイルを抜くので、抜けにくいということは無いと思います。 それぞれ好きな方法でオイル交換をやっても、問題無いのでしょうね。
こちらがオイル交換の様子。 オイルフィルターは無交換なので、アンダーカウルは付けたままオイル交換をしています。

今回もそうですが、オイル交換は東京の実家でオイル交換をしています。 いつも自分のNC700Xと、実家にある原付スクーターのスズキ レッツ4を、まとめて同じオイルでオイル交換するようにしています。 4L缶を使うと、NC700Xが3.1L(フィルター交換時が3.4L)で、レッツ4が0.7L(700cc)なので、オイルの量的には丁度良いんです。
今回びっくりしたのが、スズキのレッツ4が去年の6月から走行距離が約900kmでオイル交換をしたのですが、抜いたオイルはNC700Xの物よりもかなり劣化していました。 レッツ4のオイルゲージに付着しているオイルは、ごく一部で乳化しているオイルも見受けられています。 恐らくエンジン内が冬に結露して、オイルに水が混ざったのだと思います。
近所を買い物等の短距離のみで使う原付で、空冷単気筒なのも原因だと思いますが、オイルにとっては短距離移動のみの使用用途なのが、一番シビアコンディションなんでしょうね。
これで春からのバイクシーズンも気持ちよく迎えられそうです。 今年の春ですが、まずはまた富士山周辺あたりからツーリング開始かな?
今回の距離は、40,009km走行時点で交換です。 前回が2015年6月の34,661kmでしたから、走行距離5,348kmで交換しました。 前回がオイルフィルターも交換したので、今回はオイルフィルターは無交換です。
今回交換したオイルの銘柄はこちら。 カストロールのXF-08 5W-40です。 ホームセンターのコーナンで、4L缶が2000円の時に購入しておいたものです。

参考に今までNC700Xでオイル交換した時期と銘柄をまとめてみます。
NC700X 2012年4月4日納車
2012年 4月 746km /SUMIX GX100 5W-40
2012年 5月 1,803km /SUMIX GX100 5W-40 + スーパーゾイル 300ml
2012年 8月 8,550km /SUMIX GX100 5W-40
2013年 4月 13,200km /SUMIX GX100 5W-40
2013年 7月 17,906km /SUMIX GX100 5W-40
2014年 4月 23,739km /SUMIX GX100 5W-40
2014年 10月 30,042km /カストロール XF-08 5W-40
2015年 6月 34,461km /カストロール XF-08 5W-40
2016年 3月 40,009km/カストロール XF-08 5W-40
今回もカストロールXF-08 5W-40ですが、カストロールXF-08 5W-40を入れてから約1万キロ走っています。 SUMIX GX100もカストロールXF-08も車用のオイルですが、クラッチ滑りなどは一切ありません。 他人様には間違っても車用のオイルを(バイクには)推奨しませんが…。
昔から、オイル交換前には暖機運転をして、オイルを温めてから交換すると良いという話を良く聞きます。 自分は冷えてオイルパンにオイルが溜まっていたほうが、古いオイルが沢山落ちて良いのではないかと思っていたのですが、今回改めてネットで『オイル交換前 暖機運転 意味』というキーワード検索してみました。
色々見てみると、オイル交換前の暖機運転には、オイルを温める事により撹拌する効果と、オイルを温めて柔らかくする事に意味があるようですね。 私は冷えてオイルパンにオイルが落ちている状態で、時間をかけてオイルを抜くので、抜けにくいということは無いと思います。 それぞれ好きな方法でオイル交換をやっても、問題無いのでしょうね。
こちらがオイル交換の様子。 オイルフィルターは無交換なので、アンダーカウルは付けたままオイル交換をしています。

今回もそうですが、オイル交換は東京の実家でオイル交換をしています。 いつも自分のNC700Xと、実家にある原付スクーターのスズキ レッツ4を、まとめて同じオイルでオイル交換するようにしています。 4L缶を使うと、NC700Xが3.1L(フィルター交換時が3.4L)で、レッツ4が0.7L(700cc)なので、オイルの量的には丁度良いんです。
今回びっくりしたのが、スズキのレッツ4が去年の6月から走行距離が約900kmでオイル交換をしたのですが、抜いたオイルはNC700Xの物よりもかなり劣化していました。 レッツ4のオイルゲージに付着しているオイルは、ごく一部で乳化しているオイルも見受けられています。 恐らくエンジン内が冬に結露して、オイルに水が混ざったのだと思います。
近所を買い物等の短距離のみで使う原付で、空冷単気筒なのも原因だと思いますが、オイルにとっては短距離移動のみの使用用途なのが、一番シビアコンディションなんでしょうね。
これで春からのバイクシーズンも気持ちよく迎えられそうです。 今年の春ですが、まずはまた富士山周辺あたりからツーリング開始かな?
2016年MotoGP 第一戦カタール 優勝はヤマハのホルヘ・ロレンソでした
とうとう今年の2016年MotoGPが開幕しました。 第一戦のカタールGPは、例年通りナイトレースで行われています。
下記はMotoGPの公式動画です。 埋め込み禁止なので、Youtube埋め込みの上の部分のリンクからリンク先で御覧ください。
優勝はヤマハのYZR-M1を駆るホルヘ・ロレンソでした。 去年のチャンピオンが今年も勢いを持続させていますね。 こちらはこの2016年MotoGP第一戦の結果です。
http://response.jp/article/2016/03/21/271911.html
2016MotoGP 第1戦カタールGP 決勝結果
1.ホルヘ・ロレンソ(Movistar Yamaha MotoGP)
2.アンドレア・ドヴィツォーゾ(Ducati Team)
3.マルク・マルケス(Repsol Honda Team)
4.バレンティーノ・ロッシ(Movistar Yamaha MotoGP)
5.ダニ・ペドロサ(Repsol Honda Team)
6.マーベリック・ビニャーレス(Team SUZUKI ECSTAR)
今年のMotoGPはECUの統一化と、ミシュランタイヤのワンメイクという事で、かなり混戦が予想されますね。 ドゥカティも速くなっているようで、ホンダvsヤマハの布陣にドゥカティとスズキも割って入るでしょうか? 今年のMotoGPが楽しみです。 次回は4月3日に決勝が行われる、アルゼンチンGPです。
下記はMotoGPの公式動画です。 埋め込み禁止なので、Youtube埋め込みの上の部分のリンクからリンク先で御覧ください。
優勝はヤマハのYZR-M1を駆るホルヘ・ロレンソでした。 去年のチャンピオンが今年も勢いを持続させていますね。 こちらはこの2016年MotoGP第一戦の結果です。
http://response.jp/article/2016/03/21/271911.html
2016MotoGP 第1戦カタールGP 決勝結果
1.ホルヘ・ロレンソ(Movistar Yamaha MotoGP)
2.アンドレア・ドヴィツォーゾ(Ducati Team)
3.マルク・マルケス(Repsol Honda Team)
4.バレンティーノ・ロッシ(Movistar Yamaha MotoGP)
5.ダニ・ペドロサ(Repsol Honda Team)
6.マーベリック・ビニャーレス(Team SUZUKI ECSTAR)
今年のMotoGPはECUの統一化と、ミシュランタイヤのワンメイクという事で、かなり混戦が予想されますね。 ドゥカティも速くなっているようで、ホンダvsヤマハの布陣にドゥカティとスズキも割って入るでしょうか? 今年のMotoGPが楽しみです。 次回は4月3日に決勝が行われる、アルゼンチンGPです。
2016 筑波ロードレース選手権第1戦 JP250クラス オンボード動画
今年から全日本選手権としても始まるロードレースの新クラス、JP250が大注目です。 こちらのクラスは市販の250㏄スポーツ車である、CBR250R(単気筒は規定により300㏄までOK)、Ninja250、YZF-R25、KTM RC250などが自由にエントリーできるクラスです。
■250cc市販車ベースのレース激化!? ロードレース「JP250」クラスが来年よりスタート
http://www.m-bike.sakura.ne.jp/?p=102138
注目!新レースカテゴリー「JP250」って??
http://www.autoby.jp/blog/2016/03/jp250-41fe.html
3月12日に行われた筑波でのJP250クラス(地方選手権)のオンボード動画がこちらです。 マシンはR25ですね。 動画を見ると、筑波の短いバックストレートでも188kmぐらいは出ています。 ストックの250でもこのぐらい出るとは、かなり速いですね。
決勝戦での走りをオンボードで見ているので、すごい迫力ですね。
やはり注目は全日本選手権のJP250でしょうか? ここから上にステップアップする選手が今後はたくさん出てくると思います。 全日本選手権のJP250クラスですが、4月10日の筑波から全6戦が予定されているとのことで、こちらも楽しみです。
■250cc市販車ベースのレース激化!? ロードレース「JP250」クラスが来年よりスタート
http://www.m-bike.sakura.ne.jp/?p=102138
注目!新レースカテゴリー「JP250」って??
http://www.autoby.jp/blog/2016/03/jp250-41fe.html
3月12日に行われた筑波でのJP250クラス(地方選手権)のオンボード動画がこちらです。 マシンはR25ですね。 動画を見ると、筑波の短いバックストレートでも188kmぐらいは出ています。 ストックの250でもこのぐらい出るとは、かなり速いですね。
決勝戦での走りをオンボードで見ているので、すごい迫力ですね。
やはり注目は全日本選手権のJP250でしょうか? ここから上にステップアップする選手が今後はたくさん出てくると思います。 全日本選手権のJP250クラスですが、4月10日の筑波から全6戦が予定されているとのことで、こちらも楽しみです。
気になるバイク 『Moto Guzzi V9 Bobber』
久しぶりに自分の中で、『これはカッコイイ!』と思うバイクがありました。 それがモトグッツィ V9ボバーです。 まずは写真をご覧あれ。

これは3月25-27日の間、東京ビックサイトにて開催される「第43 回東京モーターサイクルショー」にピアッジオグループジャパンが出展しているバイクの内の1台です。 モトグッツィの特徴的なV型縦置きVツインと、ブラックアウトされたボバースタイルの車体、メチャカッコイイですね。
このモトグッツィ V9ボバーですが、佇まいが何とも言えず、味があります。 エンジンの存在感や造型もカッコイイですね。 気になるのはタイヤサイズです。 ファット系の幅広タイヤを使っているんでしょうか? 個人的には普通のサイズで良いと思うのですが…。
コレを見てグッと来るのは、やはりまだハーレーのスポーツスター系に未練がある自分が居るんだな…と、再確認しました(笑)。

これは3月25-27日の間、東京ビックサイトにて開催される「第43 回東京モーターサイクルショー」にピアッジオグループジャパンが出展しているバイクの内の1台です。 モトグッツィの特徴的なV型縦置きVツインと、ブラックアウトされたボバースタイルの車体、メチャカッコイイですね。
このモトグッツィ V9ボバーですが、佇まいが何とも言えず、味があります。 エンジンの存在感や造型もカッコイイですね。 気になるのはタイヤサイズです。 ファット系の幅広タイヤを使っているんでしょうか? 個人的には普通のサイズで良いと思うのですが…。
コレを見てグッと来るのは、やはりまだハーレーのスポーツスター系に未練がある自分が居るんだな…と、再確認しました(笑)。
ヤマハ YZF-R6 クラッシュから大炎上
【昭和ネタ】 ルパン三世 (TV第1シリーズ) エンディング
恐らく40代以上の方は誰もが知っていると思うのですが、ルパン三世のTV第1シリーズのエンディングです。 動画はイタリア版TVの動画のようですね。
切ないメロディと、バイクに乗って走る峰不二子のシルエット、凄く印象深いエンディング曲でした。 ルパン三世のWikiで調べて見ると、「ルパン三世主題歌II」(「ルパン三世その2」という曲なんですね。 歌っているのは チャーリー・コーセイさんという方です。
下が2010年の動画で、チャーリー・コーセイさんが歌う同じ曲の動画です。
ルパン三世のTV第一シリーズは、1971年10月24日 - 1972年3月26日の放送だったようです。 しかし当時は何回もTVで再放送をしていたので、見たことのある方も非常に多いのではないでしょうか? 私もこの曲は好きですね~。 今でもたまに、バイクに乗りながらヘルメットの中で歌うことがあります(笑)。 バイクに乗っている時、夕暮れ時になるとこの曲を思い出す方も多いのでは?
切ないメロディと、バイクに乗って走る峰不二子のシルエット、凄く印象深いエンディング曲でした。 ルパン三世のWikiで調べて見ると、「ルパン三世主題歌II」(「ルパン三世その2」という曲なんですね。 歌っているのは チャーリー・コーセイさんという方です。
下が2010年の動画で、チャーリー・コーセイさんが歌う同じ曲の動画です。
ルパン三世のTV第一シリーズは、1971年10月24日 - 1972年3月26日の放送だったようです。 しかし当時は何回もTVで再放送をしていたので、見たことのある方も非常に多いのではないでしょうか? 私もこの曲は好きですね~。 今でもたまに、バイクに乗りながらヘルメットの中で歌うことがあります(笑)。 バイクに乗っている時、夕暮れ時になるとこの曲を思い出す方も多いのでは?
ノリック(故・阿部典史さん)栄光の軌跡
2007年に交通事故が原因で、32歳で永眠したレーサー、ノリックこと阿部典史さんの鮮烈なデビューを垣間見れる動画です。 当時はポッと出の17歳がいきなり全日本ロードレース500ccでチャンピオンを取ったという、センセーショナルな選手でした。
前半は1993年の全日本500ccクラスでの活躍が見られます。
この後半の動画では、やはりノリックがスポット参戦して強烈に印象づけた1994年 WGP鈴鹿ラウンドが印象的です。
デビュー当時のノリックは17歳!あどけない顔ですね。 独特のライディングフォームで2スト500ccの化物のようなレーサーを乗りこなしていたノリックですが、亡くなってからは早9年になってしまうんですね。 若い人ではノリックを知らないという方も居ると思うのですが、この動画を見て貰えれば、当時のノリックの輝きがどれほど凄かったのかが分かると思います。
前半は1993年の全日本500ccクラスでの活躍が見られます。
この後半の動画では、やはりノリックがスポット参戦して強烈に印象づけた1994年 WGP鈴鹿ラウンドが印象的です。
デビュー当時のノリックは17歳!あどけない顔ですね。 独特のライディングフォームで2スト500ccの化物のようなレーサーを乗りこなしていたノリックですが、亡くなってからは早9年になってしまうんですね。 若い人ではノリックを知らないという方も居ると思うのですが、この動画を見て貰えれば、当時のノリックの輝きがどれほど凄かったのかが分かると思います。
映画『仮面ライダー1号』予告動画
2016年3月26日に公開される映画『仮面ライダー1号』の予告動画です。
何とこの動画、昭和の仮面ライダーで主演を務めた『藤岡弘、』さんの主演なんですよね。 「原点にして頂点」のキャッチコピーがカッコイイです。 ちなみにこの映画で登場する「ネオサイクロン号」ですが、ホンダのゴールドウィングのネイキッド版であるF6Cが原型ですね。
私はどちらかというと、当時は仮面ライダー派ではなくてウルトラマン派だったかなあ…。 でも、仮面ライダーも見ていた記憶があります。 昭和の仮面ライダーがやっていたのが、1971年4月-1973年2月なので、私は当時3-4歳…(笑)。 ですが、親戚の家のテレビで見た記憶がありますね。 仮面ライダーV3やアマゾンは、完璧にリアルタイムで見ていた記憶があります。
何とこの動画、昭和の仮面ライダーで主演を務めた『藤岡弘、』さんの主演なんですよね。 「原点にして頂点」のキャッチコピーがカッコイイです。 ちなみにこの映画で登場する「ネオサイクロン号」ですが、ホンダのゴールドウィングのネイキッド版であるF6Cが原型ですね。
私はどちらかというと、当時は仮面ライダー派ではなくてウルトラマン派だったかなあ…。 でも、仮面ライダーも見ていた記憶があります。 昭和の仮面ライダーがやっていたのが、1971年4月-1973年2月なので、私は当時3-4歳…(笑)。 ですが、親戚の家のテレビで見た記憶がありますね。 仮面ライダーV3やアマゾンは、完璧にリアルタイムで見ていた記憶があります。
カワサキ Ninja H2 鈴鹿サーキットスポーツ走行
カワサキのスーパーチャージャー搭載バイク、Ninja H2で鈴鹿サーキットフルコースの走行会を走っているオンボード動画です。
この動画主さんですが、コメント欄でこんな事を言っています。
『ごめんなさい。最初に謝っておきます。
下手です。つまらないです。
まだ、どれくらいの速度で進入すればいいか、どこまで加速すればいいか、全くわかってません。
外国の人に、俺のおばあちゃんより遅いと言われましたが、そうかもしれません。
「こんな下手くそでもH2乗ってサーキット走っている。」
世界中の下手くそに、夢と希望を分け与えられたらと思います。』
上手い下手は関係なく、Ninja H2の性能を楽しむためにサーキットを走るのはとても健康的ですよね。 公道では実力を発揮できない性能を、鈴鹿フルコースで思う存分楽しんでいるのが動画では良く分かります。
しかし『オレのおばあちゃんより遅い』って…外人らしい煽り方だなぁ…。
この動画主さんですが、コメント欄でこんな事を言っています。
『ごめんなさい。最初に謝っておきます。
下手です。つまらないです。
まだ、どれくらいの速度で進入すればいいか、どこまで加速すればいいか、全くわかってません。
外国の人に、俺のおばあちゃんより遅いと言われましたが、そうかもしれません。
「こんな下手くそでもH2乗ってサーキット走っている。」
世界中の下手くそに、夢と希望を分け与えられたらと思います。』
上手い下手は関係なく、Ninja H2の性能を楽しむためにサーキットを走るのはとても健康的ですよね。 公道では実力を発揮できない性能を、鈴鹿フルコースで思う存分楽しんでいるのが動画では良く分かります。
しかし『オレのおばあちゃんより遅い』って…外人らしい煽り方だなぁ…。
ホンダ CRF1000L アフリカツイン試乗動画
ホンダの新型ビッグオフローダー、CRF1000Lアフリカツインの試乗動画です。
こちらがCRF1000LアフリカツインのDCT無し
こちらがCRF1000L アフリカツイン DCT
こちらがCRF1000L アフリカツイン DCTの操作方法です
CRF1000L アフリカツインですが、かなり売れているようですね。 ホンダの公式プレスリリースで、「2月22日(月)に発売したアドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」のHonda二輪車正規取扱店からの受注状況は、発売後の約1週間で年間販売計画台数1,000台を上回る1,032台(2月27日時点)と、好調な立ち上がりとなりました。」とあります。
ホンダ公式プレスリリース:「CRF1000L Africa Twin」の受注状況について
http://www.honda.co.jp/news/2016/2160308.html
本格的なビッグオフローダーでは、BMWのR1200GSやKTMに水を開けられていた日本車ですが、ホンダのアフリカツインが満を持して復活ということで、やはり注目度は高いようですね。 私も愛車NC700Xには5年は乗ろうと思っていますが、その後はこのCRF1000L アフリカツインは気になる存在ですね~。 一度ホンダドリームで試乗してみたいなあ…。
こちらがCRF1000LアフリカツインのDCT無し
こちらがCRF1000L アフリカツイン DCT
こちらがCRF1000L アフリカツイン DCTの操作方法です
CRF1000L アフリカツインですが、かなり売れているようですね。 ホンダの公式プレスリリースで、「2月22日(月)に発売したアドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」のHonda二輪車正規取扱店からの受注状況は、発売後の約1週間で年間販売計画台数1,000台を上回る1,032台(2月27日時点)と、好調な立ち上がりとなりました。」とあります。
ホンダ公式プレスリリース:「CRF1000L Africa Twin」の受注状況について
http://www.honda.co.jp/news/2016/2160308.html
本格的なビッグオフローダーでは、BMWのR1200GSやKTMに水を開けられていた日本車ですが、ホンダのアフリカツインが満を持して復活ということで、やはり注目度は高いようですね。 私も愛車NC700Xには5年は乗ろうと思っていますが、その後はこのCRF1000L アフリカツインは気になる存在ですね~。 一度ホンダドリームで試乗してみたいなあ…。
Honda NC750シリーズ PV
ホンダの2016年型でフルモデルチェンジをした、NC750X・NC750S・インテグラの総合PVです。
私もNC700Xを2012年4月に新車で納車してから、今年の4月で4年を迎えます。 距離にして4万キロ乗っていますが、本当に調度良い相棒ということで、買い換える気が全く起きないですね。 急かさせること無くのんびりも乗れて、故障もなく、どこにでも連れてって行ってくれる相棒を気に入っています。 この新型が出ても、やはり自分が最初に買った大型バイク NC700Xに愛着が湧いているので買い替えは考えていないですね。
性能的にも際立った特徴がないNCシリーズですが、逆に乗れば乗るほどに良さが際立ってくる、そんなスルメイカのようなバイクだと思います。 私のNC700Xを例に取ると、燃費だけは殆ど30km/L以上をずっと記録し続ける、エコな性能だけは際立っていますけどね…(笑)。
私もNC700Xを2012年4月に新車で納車してから、今年の4月で4年を迎えます。 距離にして4万キロ乗っていますが、本当に調度良い相棒ということで、買い換える気が全く起きないですね。 急かさせること無くのんびりも乗れて、故障もなく、どこにでも連れてって行ってくれる相棒を気に入っています。 この新型が出ても、やはり自分が最初に買った大型バイク NC700Xに愛着が湧いているので買い替えは考えていないですね。
性能的にも際立った特徴がないNCシリーズですが、逆に乗れば乗るほどに良さが際立ってくる、そんなスルメイカのようなバイクだと思います。 私のNC700Xを例に取ると、燃費だけは殆ど30km/L以上をずっと記録し続ける、エコな性能だけは際立っていますけどね…(笑)。
マルホランドドライブでのバイクシーン
トップフューエルのダートドラッグレース
何とダート路面でドラッグレースをする競技があるんですね。 これは凄いです。
ダート路面だと、いかに地面を捉えるかというトラクションが問題になりますね。 その辺りですが、ちょうど今本屋さんで販売しているバイク雑誌「Racers Vol.37」のホンダのダートトラッカーRS750Dを特集した記事を見ると良く理解できると思います。 ホンダのダートトラッカー RS750Dが、その後のNSR500のビッグバンエンジンへと繋がっていくのも興味深いですね。
ダート路面だと、いかに地面を捉えるかというトラクションが問題になりますね。 その辺りですが、ちょうど今本屋さんで販売しているバイク雑誌「Racers Vol.37」のホンダのダートトラッカーRS750Dを特集した記事を見ると良く理解できると思います。 ホンダのダートトラッカー RS750Dが、その後のNSR500のビッグバンエンジンへと繋がっていくのも興味深いですね。
RACERS volume 37 全米を席巻したホンダのワークスダートトラッカーRS750D (Sanーei mook) | ||||
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バイクのドリフト選手権
ホンダ CB400Four ホンダコレクションホール所蔵車両 走行動画
これは現在50代以上の方には懐かしいでしょう。 ホンダのインライン4エンジンを積む、CB400FOUR(1974年)の走行動画です。 こちらはホンダコレクションホール収蔵車両走行ビデオです。
ホンダ ドリームCB400Fourの当時のキャッチコピーで逸話があります。 CB400FourのWikiによると「キャッチコピーは当初「おぉ400。お前は風だ」とされたが、暴走族もしくは暴走行為を連想させると警察からの指摘により、「おぉ400。お前が好きだ」という所有感を満たす方向性へと変更された。」との事です。
「お前は風だ」という言葉が暴走族を連想させるとは、かなり言いがかり的な発想だと思います。 けれど、その当時は暴走族は社会現象だったんでしょうね。
ホンダ ドリームCB400Fourの当時のキャッチコピーで逸話があります。 CB400FourのWikiによると「キャッチコピーは当初「おぉ400。お前は風だ」とされたが、暴走族もしくは暴走行為を連想させると警察からの指摘により、「おぉ400。お前が好きだ」という所有感を満たす方向性へと変更された。」との事です。
「お前は風だ」という言葉が暴走族を連想させるとは、かなり言いがかり的な発想だと思います。 けれど、その当時は暴走族は社会現象だったんでしょうね。
テイストオブツクバにカワサキ Ninja H2Rが参戦!
2015年11月8日のテイストオブツクバにて、トリックスターレーシングのNinja H2Rがヘラクレス(ハーキュリーズ)クラスにエントリし、走行していたんですね。
あいにくのウェットコンディションではNinja H2Rの310馬力の実力が出なかったようですが、レース展開としては面白かったです。 ちなみにテイストオブツクバって、旧車のレースというイメージが有るんですが、公式ページで見ると、ヘラクレスクラスは鉄フレーム+オリジナルイメージの外装であればほぼなんでもOKのようなレギュレーションなんですね。 今度は是非ドライ路面でのNinja H2Rの走りが見たいです。
えー、この動画の最大の見所がですね、トリックスターレーシングのキャンギャル(死語)のおねーさんが凄く可愛いんです(笑)。 18:24辺りから登場するので、その辺りを是非お見逃しなく!!!!
あいにくのウェットコンディションではNinja H2Rの310馬力の実力が出なかったようですが、レース展開としては面白かったです。 ちなみにテイストオブツクバって、旧車のレースというイメージが有るんですが、公式ページで見ると、ヘラクレスクラスは鉄フレーム+オリジナルイメージの外装であればほぼなんでもOKのようなレギュレーションなんですね。 今度は是非ドライ路面でのNinja H2Rの走りが見たいです。
えー、この動画の最大の見所がですね、トリックスターレーシングのキャンギャル(死語)のおねーさんが凄く可愛いんです(笑)。 18:24辺りから登場するので、その辺りを是非お見逃しなく!!!!
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ホンダNC700Xからレブル1100T DCTに乗り替えた中年ライダーです。Season2は気ままに更新しますので、よろしくお願いします。
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